7月1日(水)、コロンボ日本人学校から北東へ100キロメートル近く離れた所にある現地校・Kibou学校から30名の子どもたちが来てくれました。
一人ずつ自己紹介した後、お互いに和太鼓と南中ソーラン、キャンディアンダンスを披露しました。空いた時間を使って、即席の腕相撲や押し相撲大会があちこちで開かれ、予定外の交流ができたことはうれしい誤算でした。
クライマックスは、紙飛行機の乱舞。日本人学校の子どもたちのリードで作った紙飛行機を、子どもも大人も大喜びで飛ばしました。
最後に、皆で記念写真を撮り、アーチをつくって見送りました。





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