9月10日(木)4校時、今年度2回目のIA(国際理解教育)の授業が行われました。
スリランカと日本のごみの処理の写真を見比べて、同じところや違うところを話し合ってみると、どちらの国もリサイクルしていることが分かりました。
授業者が見てきた、コンポスト支援やアップサイクル商品(象のふんから作った紙)を紹介しながら、ゴミ課題について自分たちにできることを考えました。
夏休み中に、授業者が作ったコンポストを見せると、子どもたちは興味津々。
どこの国も同じような課題を抱えて、一生懸命に取り組んでいることが分かりました。






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